メール婚活 失敗談・ダメな例

ノリが悪い、キャッチボールが出来ないメール相手はすぐに切るべし!

2015/03/31

 

ネット系の婚活。
チャットやメールが主体なため、メールで一方通行のやりとりになってしまうと苦行この上ありません。

苦行と思うのならやめれば良い話なのですが…。

ついついネットで反応してくれた女性に対しては、「希望がある」と思ってダラダラと続ける努力をしてきました。実際、このような努力が報われたかというと…

ゼロです。

私がネット婚活で困ったことの一つ。

  • 返信が短い。
  • 事務的。用件のみ。

現実に顔を合わせてお話をした後でなら、メールで用件だけを伝えてから会えれば良し。でも、まだ顔を合わせていない状況で、上記対応は正直きついです。

「あの映画を観ましたか?とてもおもしろかったのでオススメです!」と振ると「観ました」しか切り返しがない。

一つ2つ聞いても、答えは〇〇ですの一言で終わり。

こんな相手なら早々に切るべきなんですが…こういう女性に限ってプロフィールの写真が綺麗だったりします^^;

多少冷たい、素っ気ない女性だと思っても写真をみるとついついメールをしてしまう…。

きっと私以外の男性とも頻繁にメールをやりとりしているので、本命ではない自分とのメールは一作業として消化されておしまいだったのでしょう。

特定の男性とはきちっと対応しているとは思うのですが、「一言メール対応」では婚活を闘い抜くのはきついと思うんですけどね。
こんな女性は、攻略なんて出来ませんでした。

それとも美人だから出会い系を利用せずともやっていく自信があるからなのか、今まで男性とうまくいかなかったら出会いを広めるために利用しているんだろうけど…不思議な女性がいるもんです。

皆さんも、辛い相手、キャッチボールが出来ない女性とはあまり無理して距離を縮める必要はありません。実際に会えるかもわからないし、会う気もなくなりますよね。

私は彼女を構いすぎてしまいましたが…皆さんはこのような女性をほっといて次の出会いに進むべきです。

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