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キモい男でも結婚できた婚活方法を解説します!

 

アラサー、アラフォーで独身。「婚活しているけれどもう投げ出したい!」と思っている方!まだ諦めるのは早いです。私ぺん輔は中学の頃からキモい顔と呼ばれつつも、35歳でどうにか結婚できました。婚活を始めたのは24歳くらいからでしょうか。社会人になってからすぐに婚活をしていたと思います。

プロフィールにも書きましたがやっぱり外見が悪かったため、早く活動して彼女を見つけないと一生結婚できないんじゃないか?という恐怖心がありましたね。大学時代付き合えた女性は一人。それも超短期間でしたので。

婚活というフィールドに足を踏み入れた!

婚活はパーティー系、コンパ系、街コン、趣味コンなど、私が活動していた時よりもジャンルは増え、内容もマニアックなものが増えますますディープ化しています。特定のジャンルに的を絞って、趣味が近い、価値観の近い人をより多く集めて成婚率を高めようとする業者の努力が感じられます。

婚活は動かなければならない。動かないと確実に負け組

記事でも書いていますが、婚活はある程度場数を踏むことも大事です。特に私のような外見、生まれ持ったコミュ力が低い場合は、始めた頃は鍛錬と思って活動していきます。

ただ、いきなりパーティーやコンパに参加するよりも、まずはネットで婚活サイトに登録し、世の中の女性が男性のどういった部分に着目しているかをチェックするのも良いでしょう。

大学時代私は友達のコンパに頭数合わせで呼ばれていました。
頭数合わせでも女性と知り合えるチャンスです。ふてくされずに参加していましたね。前向きな気持ちでコンパに臨むことです。自分はモテナイから人一倍努力をしなければならない。嫌われても煙たがられようとコミュニケーションを撮り続けました。

婚活を繰り返したおかげで、活動過程で知り合った人と恋愛もできましたが、それ以上に女性に対して免疫がつき、自然な出会いでも女性と恋愛出来るようになりました。婚活そのものに慣れることはなくても、ある程度の場数を踏むことは大事です。

不器用ながらも繰り返し活動してきました。凡人以下の自分が多くの難所を越えてようやく凡人に追いつきつつあるというのを徐々に実感できましたし、何より女性に対して前向きになれて行ったことが大きな収穫でした。振られたことも人生にとっては栄養たっぷりの肥やしです。

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最終的には結婚相談所に落ち着いた

外見や年齢ばかりを追い求めていた20代。
しかし、30歳に近づくにつれて女性の中身、相性の良さに重きをおいて声をかける女性、理想の女性も変わってきました。婚活を繰り返してきたことは無駄ではなかったと実感しました。

モテなくても良い、たくましく婚活しまくって欲しい

コンパやパーティーに参加してきましたが、やはり本気度で言うと結婚相談所ですね。コンパやパーティーは女性無料、女性は男性の参加費の3分の1程度で参加できる集まりもあるので、遊び半分、冷やかし半分で入退場する女性も少なからずいるので、本気度、温度が全く違うことがありました。

その点、結婚相談所ツヴァイは自分にマッチした女性、希望したスペックの女性を紹介してくれるのでピントも絞れたし、アドバイスをもらえることで、自分を客観的に見つめることができました。
「男が本気になって婚活をするのは「30代後半から40代にかけて」と言われています。男は30を越えてからの方が渋みが増しますし、まだまだ一人が楽しい。自由だ。結婚は先延ばしでも大丈夫と思いがちです。しかし、いざ婚活してみると、全然モテない、20代の女性に見向きもされない。年齢や年収で歯牙にもかけられていない…という現実に直面します。

妻と出会えた結婚相談所ツヴァイ!

そこで逃げては行けないんですよね。ある程度やり続けないと慣れませんし、自分がどう振る舞えばもわからないでしょう。私は平均以下のスペックですがどうにか結婚できました。私にできて一般の男子が結婚できないわけがありません。失敗談、成功談をこのサイトに網羅しました。はっきり言って失敗談の方が多いです。しかし、だからこそ励みになると思います。どうかぺん輔の婚活活動記を参考にして、結婚へ1ミリずつでもいいので前進していって下さい!

みなさんの健闘を祈ります!


           

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2016/09/15